Continental タイヤ ヨーロピアンタイヤメーカー

コンチネンタルタイヤの評判が高い理由。【おすすめタイヤや口コミ評価有】

投稿日:2018年4月4日 更新日:

投稿の目次(もくじ)です。

コンチネンタルタイヤとは?

コンチネンタルタイヤ(Continental)は、1871年に創業した、ドイツ・ハノーファーに本社を構える、タイヤ製品を中心とする自動車関連企業。

コンチネンタルタイヤの創業時は、馬車や自転車用のゴム製品、ゴム関連素材、ソリッドタイヤなどを作る企業でしたが、そこからコンチネンタル(Continental)のタイヤメーカーを主軸とした、自動車関連企業としての歴史がスタート。

2018年時点での世界タイヤシェアランキングでは、1位ブリヂストン(日本)2位ミシュラン(フランス)3位グッドイヤー(アメリカ)4位コンチネンタルタイヤ(ドイツ)と世界第4位のタイヤメーカーに位置します。

一方で、ヨーロッパでの自動車メーカー純正装着ランキングはコンチネンタルタイヤが1位を獲得しており、ヨーロッパでは揺るぎない存在感を示しています。

近年のコンチネンタルタイヤは、メイン商品のタイヤはもちろんのこと、ブレーキ機器や、自動運転技術などの車両システム分野で成果を上げており、1998年以降はITシステムや電子工学分野の企業を買収し、自動車動作制動技術の分野にも参入しています。

コンチネンタルタイヤは、結果的に自動車メーカーを相手とする、足回りの企画、新製品開発、製造、検査、物流までを対応する会社に事業を拡大しました。

コンチネンタルタイヤと日本の関係は、1974年7月、高級輸入車販売のヤナセが、タイヤの輸入元として日本での代理店展開をスタート。

2002年には横浜ゴムと業務パートナーとして提携し、その12年後の2014年8月に、Continental(コンチネンタル)の日本拠点となる、コンチネンタルタイヤ・ジャパン株式会社を設立。

現在のコンチネンタルタイヤ日本国内代理店は、横浜ゴム・ヤナセ・阿部商会の3社が販売代理店となり、新規ユーザーへの商品普及と、装着数の増加を目指しながらも、日本国内に置けるコンチネンタルタイヤの安定供給体制を整えています。

コンチネンタルタイヤの評判が高い3つの技術

コンチネンタルタイヤは独自の技術をもち、そのアプローチ手段は個性的であり有効的なものが多い。ドライバー視線で気になるであろう特徴的なコンチネンタルタイヤの技術を紹介したいと思います。

コンチネンタルタイヤは、耐久性や安心感に注力した、独特なランフラットタイヤを開発。

耐久性に注力したタイヤとして、Continental(コンチネンタル)が商品化したのが、コンチネンタルSSR(Self Supporting Runflat Tire)タイヤです。

このタイヤは、万が一パンクし空気圧が減少した場合でも、タイヤ本体で車重を支えるために、タイヤサイドウォール部に強力なゴム材で補強した、サイド補強型ランフラットタイヤです。

専用ホイールは不必要で、純正装着ホイールに装着可能です。SSR(Self Supporting Runflat Tire)タイヤは扁平率50以下の低扁平タイヤに最も適しています。

SSRタイヤのパンク時の状態と特徴
空気圧が満たない場合でも、サイドウォールが強化されたSSRタイヤは、パンクしたり、ホイルリムを損傷から守ってくれます。

従来タイヤのパンク時の状態と特徴
空気圧が低下すると、サイドウォールがリムと道路につぶされてしまいます。この状態で走行するとタイヤが外れる危険性が高まります。

コンチネンタルタイヤは、釘などの障害物によるパンクの空気漏れを防ぐコンチシールを開発。

直径5mm以下の釘や障害物がタイヤ接地面に刺さったとしても、Continental(コンチネンタル)の独自の技術「ContiSeal」(コンチシール)により、充填剤が釘や障害物を包みこみ空気漏れを防ぎます。

万が一、走行中に釘や障害物が抜け落ちたとしても、充填剤が即座にパンク穴を塞ぎ、タイヤの空気圧を維持します。

その結果、緊急タイヤ交換、修理の必要がなく、快適走行を維持することが可能です。とはいえ、障害物に気づいた場合は速やかに修理をすることを推奨しています。

コンチネンタルタイヤは、静粛性を追求した、快適性の高いタイヤを開発。

タイヤノイズを抑える技術「ContiSilent」は、車内のロードノイズを最小限に抑える技術です。その技術は様々な走行シーンにおいてその効果を発揮できるよう設計されています。

コンチネンタルタイヤはうるさいとの評判やインプレッションも聞きますが、それは低扁平率のスポーツタイヤや「ContiSilent」技術を導入してないタイヤですね。

「ContiSilent」タイヤには、ポリウレタン発泡材の振動吸収材がトレッド内部に貼り付けられており、タイヤ温度に左右されることなく、衝撃吸収剤はその構造を維持します。

また、皆さんが興味深いであろう、コンチネンタルタイヤの静粛性については、装着自動車・走行スピード・走行路面によって違いはありますが、車内騒音を9db以下に減少させます。この技術によるドライビングへの影響はなく、特にネガティブ要素はありません。

コンチネンタルタイヤは自動車メーカーからの評判が高い。

コンチネンタルタイヤは「最高の品質で走ろう」この言葉を実践してるタイヤメーカーだからこそ、世界の自動車メーカーから大きな支持を勝ち得ています。

自動車メーカーは、自社の商品となる自動車を、最高の性能をもって消費者に販売しています。だからこそ、使用する自動車部品は高品質で、その車両に見合った最高のタイヤを採用します。

コンチネンタルタイヤは、

  • 高速域でのウェット・ドライ路面制動力
  • 旋回性
  • 快適性
  • 静音性
  • 耐久(寿命)性

この全てにおいて、自動車メーカーの純正採用基準を満たしています。

コンチネンタルタイヤの開発者は、すべてのジャンルの車両に対し、Continental(コンチネンタル)の純正装着タイヤが完全に適することを証明するために、100以上の多種多様な試験を実施します。従って、純正装着タイヤだけが、カタログスペックを路面でも発揮できるということです。

コンチネンタルタイヤは世界各国の一流自動車メーカーからの確かな信頼を勝ち取り、その純正装着タイヤとして選ばれています。

コンチネンタルタイヤ純正装着メーカー

●メルセデス・ベンツ
●BMW
●アウディ
●フォルクスワーゲン
●ポルシェ
●オペル
●スマート
●ジャガー
●ランドローバー
●アルファロメオ
●フィアット
●ジープ
●プジョー
●ルノー
●ボルボ
●欧州フォード
●米フォード
●トヨタ自動車
●日産自動車
●ホンダ
●三菱自動車工業
●スバル
●スズキ
●GM

また、コンチネンタルタイヤは、2019年ドイツの自動車情報誌 「Auto Zeitung」のサマータイヤ評価テストにて「プレミアム・コンタクト6」が2位と大きく差をつけて、堂々たる1位を獲得。

テスト内容は、制動、旋回など基本的動体性能や、転がり抵抗や静粛性など、環境面の評価も含めた13項目。

その中で「プレミアム・コンタクト6」は、乾いた路面での走行においては135点(150点満点)濡れた路面での走行テストで142点(150点満点)と満点にほど近い点数を獲得した。

日本車の純正装着で物議を醸したのが、ホンダが2015年から発売したシビックタイプR(FK2)(FK8)に装着されたスポーツコンタクト6が有名ですね。

このタイヤはAUDIの最上級スポールモデルR8(新車価格約3000万)にも装着されており、スポーツコンタクト6はドライ、ウェット共に超ハイグリップタイヤと言われ、ステアリングの正確性は※Sタイヤにも匹敵するレベルと言われてます。
※セミレーシングタイヤ(公道で走行可能なサーキットスペックタイヤ)

シビックタイプR所有者のレビューを調べると、タイヤの耐久性が低く評価され、早い人で1.5万キロを過ぎたぐらいで交換したとの声も見かけました。

これは、300馬力を越すエンジン出力と、駆動輪と操舵輪がすべてフロントタイヤで行ってるが故、タイヤ減りの早さに繋がってるのではないかと管理人は考えましたけどね。

中には2万キロ(それでも少ない)走行したレビューもチラホラ確認できたので、ドライバーの走行スタイルがタイヤに影響を与えてるのかもしれませんね。

コンチネンタルタイヤユーザーの評判は?

管理人
コンチネンタル(Continental)タイヤのユーザー評判や、みんカラのインプレッションをまとめてみました。

コンチネンタルタイヤContiEcoContact5 (コンチエココンタクトファイブ)のレビュー

【再レビュー】(2019/02/11)
タイヤを触った時のサイドウォールの硬さは純正もこのタイヤもどっちのタイヤもあまり変わらないのですが、横の剛性は純正よりもかなり良いです。特に雨の日はかなりの安心感が増しました。全体的にタイヤのグリップレベルが上がった感じです。
今まであまり感じなかったですが、車のフロントの剛性が足りないように感じます先にタイヤと足が踏ん張り、ボディが捩れるみたいな感じで、ハンドル切ったらコーナーの頂点ぐらいで早めに戻してやらない綺麗に曲がれない上にコーナーの外側のフロントタイヤだけに負担が掛かってる感じです。

そのせいか発進の時や加速の時にエコモードだと加速が遅くなったように感じます。それを如実に表しているのが燃費です。
メーター上の平均燃費の値がリッター2キロ弱悪くなります。これ長距離走る自分には結構痛い部分です。乗り手の問題だと思いますけどね。冬は燃費が悪くなるのは理解しているので暖かくなったら様子見ですが、数値化すると例えばリッター13キロで燃料60リッター使うとして航続距離が780キロ、これが11キロになると660キロしか走れません。。。

青森無給油で行けねぇよ…

走りは良いのでトレードオフですけど少し走り方を変えないといかんですね。アウディQ3の認証タイヤらしいので、まぁこの車には合わないだろうとは思ってましたがそこは予想通りでした。

引用元:https://minkara.carview.co.jp/userid/139868/car/2380651/9705102/parts.aspx

コンチネンタルタイヤ EXTREME CONTACT DWS06(エクストリーム ディーダブルエス ゼロシックス)のレビュー

割と評判が良く悪い評価も見当たらなかったのでこれからの季節にもマッチしていると思い購入デス。比較対象はOEMのBS/050A,ピレリ/P-ZERO,ファルケン/FK453になります

☆品質:欧州車の純正装着率No.1 ドイツの一流ブランドタイヤ信用してます
☆デザイン:オールシーズンなのでこんなもんかなぁと…友人にはマンゴーみたいって言われた
☆使用感:装着後ステアリング切った時にクルクルクルって回ったんで???
お店を出て直ぐ接地感が無くてスタッドレス履いてるみたいな感じでしかもコツコツ&ゴツゴツ何だか硬いな〜という感じが慣らしが終わっても変化なし
ゴツゴツ感はランフラットの050より酷いかな。
コーナーで接地感が希薄で怖い。FK453の3割減のスピードで進入してちょっとパーシャルそこからのアクセルオンで前後共に外にスライドしていく感じがする。

総評:タイヤは好みもあるのであくまで個人的な評価になりますがP-ZEROを100として050とFK453が90〜75でDWS06は現状では35くらいかな…とにかく硬くて不快感が耐え難いですが、路面のキレイな一般道路を法定速度内で走る分にはギリギリ許せる範囲です囧rz

2018/1/23雪レポ等追加
東京で雪降ったので追加レポです。
その前にゴツゴツ感を改善する為セラミックエアー入れて見ました。ゴツゴツ感はかなり改善されましたがパターンのブロックが倒れてる感じが顕著になったかなぁ…グニってなります。スポーツ走行には向かないタイヤなんだと改めて感じます。
22日の振りはじめから乗りました。
もともとwetでも排水性が高くdry走行時と変わらない接地感があり不思議な感じでした。
で問題の雪ですが、新雪では全く問題ありませんね。角が立ってないスノータイヤってトコです。雪がフロアが擦る位までなら大丈夫かな
ただ、当たり前だけど、サイプが無いので圧雪されている所は完全に滑ります。
ほとんど雪の降らない地域で降ったら乗らない、もしくはスタッドレスに履き替えられる等、雪道での常用をしない程度の性能です。

引用元:https://minkara.carview.co.jp/userid/2890293/car/2500744/8888879/parts.aspx

コンチネンタルのDWS06
比較的評判もいいため、履いてみました。

まだ慣らし段階ですが、直前に履いていたCSC5Pと比べると、ロードノイズは大差なし、ハンドルは少し軽くなったような・・・。

RE050より確実に乗り心地やロードノイズは良いと思います。

何より安価なのが素敵です。

【追加評価 2018/9/17】
若干、空気圧変化に敏感なところがあります。
特に、空気圧が減ってくると、ロードノイズが多くなります。ブロックが細かいのが理由と思われますが、やや高めの空気圧orしっかり空気圧管理して使ってあげるとご機嫌です。
値段も、、、今見たらもっと安くなってました(^^)

引用元:https://minkara.carview.co.jp/userid/292907/car/2351953/8427540/parts.aspx

コンチネンタルタイヤ PremiumContact 6(プレミアムコンタクト6)のレビュー

夏タイヤとしてコンチさんを新品で購入するのは10年以上ぶりですね(;^ω^)

2017年17週のMade in Franceです。
トレッドウェア:280,Traction:AA,Temperature:A
※PSSはトレッドウェアが300なのですが,その分硬めなのかもしれませんね…。

重量はミシュランPilot Super Sportより若干軽いかな?といった感じです。
サイドウォール,トレッド面共にPilot Super Sportより柔らかめです。

まだ装着して間もないので暫定で☆三つ。

----------3/25 11:00追記----------
ドライ路面で100km程度走ったので追記です。

まずタイヤ幅は同じですが,PremiumContact6のほうがよりラウンドショルダーなので実際の接地面は少なめです。サイドウォール,トレッド面が柔らかめなのもあるのですが,その影響でわだちにおけるステアリングへの影響は比較的少ないですね。

ステアリングの応答性が線形的かどうかは同じタイミングでスプリングを替えたため正確に判定は出来ませんが,おそらく同程度かと。
理由はアクセルOffでのフロントへの荷重の乗り方が以前より少ないのでフロントの入り方が弱いと考えているためです。

乗り心地についてはサイドウォールが柔らかめなおかげで縦(上下)方向のダンピングで衝撃を吸収してくれているし,トレッド面が柔らかめなおかげで前後方向の衝撃もきっちり吸収してくれています。
静粛性はよく分かりません(;^ω^)
多分静かです。

ドライ路面に限って言うならば,Continentalが狙ったとおりのハイパフォーマンスとコンフォートが両立されていますね。
Pilot Super Sportも両立していましたが,どちらかというとPremiumContact6と比べるとハイパフォーマンスの方が際立っていると感じました。
ハイパフォーマンスを犠牲にすることなく,Pilot Super Sport以上のコンフォート(乗り心地部分のみです)を目指してタイヤを選びましたが狙い通りになっています。
あとは耐摩耗性やゴムの硬化速度(≠ひび割れ)だけですね。

まだウェット路面で乗れていないので,☆三つ暫定のまま。

引用元:https://minkara.carview.co.jp/

205/40R17 XL 84Y
メールオーダーハウスより通販で購入。
購入価格はタイヤ1本当たりの金額です。(税込・送料込)

【ホームページの説明文より】
・相反する性能を高次元でバランス化
・すべてのパッセンジャーカーの為に開発されたタイヤ
・優れたウェットブレーキ性能と耐摩耗性を両立
・快適な乗り心地が長期間持続
・あらゆるクルマでスポーティーな走行が可能に

製造国はフランスで、製造日は2017年20週目でした。

街乗りではちょいとゴツゴツ感がありますが(17インチや軽量ホイールの影響?)、高速やワインディングは素晴らしいと思います。
ロードノイズはそれなりだと思います。

ContiSportContact™ 5に比べ、耐摩耗性能が15%、ハンドリング性能が3%向上、エクステリアノイズが10%低減、転がり抵抗を5%、インテリアノイズを2%低減しつつ、同等のブレーキング性能を
実現しているそうです。

値段が高いのがネックでしょうか。

引用元:https://minkara.carview.co.jp/userid/479565/car/1913585/9059639/parts.aspx

コンチネンタルタイヤ管理人おすすめ5選

コンチネンタルタイヤ  SportContact6(スポーツコンタクトシックス)

コンチネンタルタイヤ、SportContact6(スポーツコンタクトシックス)は、スポーツカー、ハイパフォーマンス車向けのタイヤです。あらゆる路面を、あらゆる速度域でコントロールできるハイグリップタイヤです。
価格も高いですが、それを納得できるドライビングを実現します。

コンチネンタルタイヤ  EXTREME CONTACT DWS06(エクストリーム ディーダブルエス ゼロシックス


コンチネンタルタイヤ、EXTREME CONTACT DWS06(エクストリーム ディーダブルエス ゼロシックス)は、優れた高耐久性能と快適な乗り心地を両立したドライ、ウェット、スノーの条件で高次元の駆動性能を求めるドライバー向けのハイパフォーマンスタイヤ。

コンチネンタルタイヤ ComfortContact CC6

コンチネンタルタイヤ、ConfortContact CC6は、静粛性に注力したタイヤ。ノイズや周波数を少なくすることで、走行時の不快音を効果的に抑え込みます。また、ウィスパーコンパウンドと言われる、路面接触時のノイズを吸収し快適な乗り心地を実現したタイヤです。

コンチネンタルタイヤ  ContiEcoContact 5(コンチエココンタクトファイブ

コンチネンタルタイヤ、ContiEcoContact 5(コンチエココンタクトファイブ)は、長い時間運転するドライバーにおすすめ。燃費向上のために転がり抵抗を低減。もちろんブレーキング性能は犠牲になってない。
名前の通り、性能が環境面にも配慮してある。

コンチネンタルタイヤ  ContiPremiumContact 5(コンチプレミアムコンタクトファイブ

コンチネンタルタイヤ、ContiPremiumContact 5(コンチプレミアムコンタクトファイブ)は、中型乗用車から大型高級車まで幅広く対応したタイヤです。正確なハンドルコントロール性と安定性を兼ね備えており、ドライ・ウエット限らず優れた制動力を発揮。快適性も高く転がり抵抗削減による低燃費を実現。

コンチネンタルタイヤ(Continental)の購入資金は、自動車保険の見直しで増やしましょう。

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