TRAVELSTAR アメリカンタイヤメーカー タイヤ

TRAVELSTAR(トラベルスター)ホワイトリボンタイヤの評判・口コミは?格安通販するならオートウェイがおすすめ。

投稿日:2018年7月12日 更新日:

管理人
TRAVELSTAR(トラベルスター)を装着した方の購入レビューや口コミを調べました。

いい評価や悪い評価など様々な口コミがありましたので、少しだけまとめてみました。

TRAVELSTAR(トラベルスター)タイヤのユーザー口コミ評判と評価レビュー

TRAVELSTAR(トラベルスター)UN106 WSW(ユーエヌ イチゼロロク WSW)のレビュー

ホワイトリボンタイヤが気になり情報収集した所、ホワイトリボンタイヤの自作やお手入れ方法などが多くDIYユーザーが多いことにびっくり!

自分で加工して失敗した時のリスクや、所詮自作ペイントですので、仕上がりのクオリティも良いものでは無いでしょう。

私としては趣味車のドレスアップを目的としてるので、中途半端な仕上がりが許せませんし、格好つけるならそれなりの投資をしないと納得できるスタイルが完成しないものです。

と言っても、タイヤ代金という大きな出費が発生するので予算との相談もしなければなりません。お金があれば糸目はつけたくないのが本音ですが、そういう訳にもいきません。

そこでタイヤ通販をネットで検索した所、オートウェイタイヤ通販にトラベルスターのホワイトリボンタイヤを発見しました。

タイヤユーザーの多くはタイヤ性能を基準にタイヤを購入してると思いますが、私はドレスアップが目的なので最低限の性能さえあれば十分です。

タイヤ価格も1本あたり7000円程度だったことと、ホワイトリボンの太さも私好みでしたので即決で決めました。

vwビートル(現行)に装着。スタイルはもちろんですが、想像以上の走行性能に驚きでした。

以前履いてたタイヤはブリジストンのスニーカーでしたが、天候関係なしに運転してて安心感を感じるタイヤです。

ホワイトリボンタイヤだからスタンダードタイヤに比べて価格も割高ですが、私が求めるネオ・クラシックスタイルに1歩近づいたことで、非常に満足しています。

耐久性に関しては現時点で6000kmしか走行してませんのでお伝えしようが無いですが、タイヤ溝もしっかり残ってますので耐久性も期待できるのでは無いでしょうか?

運転中にホワイトリボンタイヤを装着した車を見かけることは稀ですし、信号待ちで停車してると年配の方がタイヤに目線を向けて見てるのが良くわかります。

タイヤとしても珍しいですし、昔のことを思い出されてるのかもしれません。

管理人
口コミを見てみるとドレスアップ志向の方向けのタイヤとして認知度が高いようですね。

管理人にはクラシックスタイルの趣味を持ち合わせてませんので通常タイヤにしか興味はありませんが、興味がある方にとっては大変嬉しい商品なのでは?

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TRAVELSTAR(トラベルスター)タイヤはホワイトリボンが特徴

TRAVELSTAR(トラベルスター)は、アメリカに拠点を置くタイヤブランドで開発はアメリカ、生産国はタイ王国です。

品質の割にコスパが高いとの評判をもち、北米の規準、規定をもパスしたタイヤメーカーです。

クラシカルな雰囲気を作り出すホワイトリボンタイヤを生産してるタイヤメーカーは少なくなってきましたが、オートウェイタイヤ通販のトラベルスターラインナップはホワイトリボンタイヤだけとなります。

現在では趣味人が選ぶタイヤの代名詞となったホワイトリボンタイヤですが、日本国内で豊富なサイズ展開と在庫を持つタイヤ通販はオートウェイぐらいでは無いでしょうか?

ホワイトリボンタイヤってどんなタイヤ?

タイヤのサイドウォールにホワイトラインを塗ったタイヤをホワイトリボンタイヤと呼びますが、クラシックカーに人気のタイヤで市場にはあまり見かけないタイヤとしても有名です。これは需要が少ないのが一番の原因で、簡単に手に入らないからこそ自作情報やタイヤプリント屋さんなどがオーダーメイドで制作販売する程です。

では元々どの様にホワイトリボンタイヤが生まれたのか?簡単に説明します。タイヤの色って黒色が当たり前と思ってる方が多いと思いますが、実はゴム自体に色はなくゴム製タイヤが生まれたばかりの頃は白色タイヤだったのです。

ですが、タイヤに対し耐久性や性能を求めるようになった結果、性能を向上させるためゴムにカーボン混ぜたタイヤが開発されました。当時は現代のようにタイヤ全体にカーボンを混ぜることはしておらず、タイヤのトレッド面だけにカーボンを混ぜていました。

その結果、サイドウォールは白色、トレッド面は黒色となる、2トーンカラーのタイヤが生まれたわけです、このタイヤのことを「ホワイトウォールタイヤ」と呼びました。

その後生産技術の向上や合理的生産を行うに当たり、2種類のゴムを使い分けることが少なくなってきました。ですが、元々白いタイヤが急に黒くなることでユーザーの違和感を感じるのでは無いかとの考えにより、白いラインを入れた「ホワイトリボンタイヤ」が誕生しました。

現在ではドレスアップ車向けの需要がほとんどですが、クラシックスタイルを追求したい方にとっては必要不可欠なタイヤと言ってもいいでしょう。

TRAVELSTAR(トラベルスター)タイヤのライバルタイヤは?

TRAVELSTAR(トラベルスター)タイヤと同じ価格帯のタイヤといえば、ROADSTONE(ロードストーン)NEUTON (ニュートン)HIFLY(ハイフライなどが同じカテゴリーとなります。

このメーカーの口コミや評価レビューをまとめましたので、気になるあなた!ぜひ一読下さい。

TRAVELSTAR(トラベルスター)タイヤの通販ラインナップ

TRAVELSTAR(トラベルスター)UN106 WSW(ユーエヌ イチゼロロク WSW)

UN106 WSW(ユーエヌ イチゼロロク WSW)は、タイヤの基本と言えるブロック構造を採用してるにもかかわらず静粛性が高いと評判です。

また、排水性の高いトレッドパターンを採用することで、ウェットコンディションでも旋回性能や駆動力が安定したホワイトリボンタイヤです。

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タイヤ交換を安く手軽に済ませる方法

タイヤの寿命を迎え、そろそろタイヤ交換を検討しているかと思いますが、タイヤ交換には時間とお金が掛かってしまいますよね。可能であれば、良いタイヤを安く交換したいのが本音ではないですか?

良いタイヤ選びはとても大切な事ですが、これは「有名ブランドタイヤ=良いタイヤ」と言う訳では無く、「自身の走行環境にマッチするタイヤ」が何よりも優先されるタイヤと言えます。

最近ではアジア各国のタイヤメーカーの品質が向上しており、アジアンタイヤと呼ばれるタイヤも、高級自動車メーカーの純正装着タイヤに選ばれたり、モータースポーツシーンで選ばれたりと、高い品質と人気を誇るタイヤへと成長してきました。

実際に横浜ゴムは、アジアンタイヤメーカーと言われるハンコックと技術的な協力関係を結んでいた事もあり、医療ワードで言うならばジェネリック的なタイヤと言ってもおかしくないでしょう。

このアジアンタイヤですが、オートバックスなどの量販店でも販売してますが、これはオートバックスのOEM商品だったり、アジアンタイヤの取り扱いブランド数が極端に少なかったりと、タイヤの選択肢が少ないのが残念です。

でもネットタイヤ通販なら、国内タイヤメーカーやメジャータイヤメーカーはもちろん、アジアンタイヤのブランド数を数多くラインナップ。

タイヤ購入から取り付けまでのサービスも実施しており、僅かなクリックで簡単手配完了です。

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