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ミニバンタイヤ 価格が安いおすすめタイヤの比較と 口コミまとめ 2019

投稿日:2019年7月2日 更新日:

2019年も人気のミニバン市場ですが、自販連が発表した2019年5月の自動車販売ランキングtop20を見ても、ミニバンが6車種も入っており、その人気の高さを裏付けしています。

2019年5月度 TOP20入りミニバン

  • 日産 セレナ【20位中10位】
  • トヨタ ヴォクシー【20位中11位】
  • トヨタ アルファード【20位中14位】
  • ホンダ ステップワゴン【20位中17位】
  • トヨタ ノア【20位中18位】
  • トヨタ エスクァイア【20位中20位】

そんなミニバンですが、車高が高いためにタイヤ選びが悩ましいカテゴリーの一つでした。最近ではミニバン専用タイヤと銘打って、新銘柄を続々発表してるタイヤメーカー各社ですが、「ミニバン専用」って言葉に惑わされていませんか?

なぜこんな事を言うのか?それはミニバンの特性を知れば理解できます。

投稿の目次(もくじ)です。

ミニバンの特徴とは?

ミニバンと言えば高い居住性と、高い車高による視界の良さが挙げられますが、実は居住性と高い車高がタイヤに負担をかけてるのは皆さんご存知でしょうか?

高い居住性がタイヤに与える負担

「高い居住性=車体の大型化」による車重の増加と制動距離の増加。

高い車高がタイヤに与える負担

「高い車高=車体のロール(揺れ幅)」によるタイヤの偏磨耗。

この2つの要因が、ミニバン専用タイヤを生み出したと言っても良いくらい、ミニバンの走行性能を決定づける要因なんです。

と言うことは、この2つの要因をクリアできるタイヤを選ぶことで、ミニバン専用タイヤ以外のタイヤも装着することができるんです。

まあ、どのタイヤを履こうと自由ですし、最近流行りのカテゴライズマーケティングにより生まれたミニバン専用タイヤだけが、ミニバン用タイヤではないことがお解りになったと思います。

確かにタイヤメーカーがミニバン向けに開発した専用タイヤなので、ミニバンにとって有益なタイヤであることは間違いありません。

でも如何せんタイヤ価格が高い。

なぜならミニバンの需要は日本国内がメインとなっているため、開発費の回収が日本国内を主としているため、その分タイヤ価格に反映されます。

ミニバンにおすすめのタイヤってどんなタイヤ?

価格が割高なミニバン専用タイヤですが、その性能と比較しても優れたタイヤは沢山あります。

じゃあ、その優れたタイヤとはどのようなタイヤなんでしょう?

先ほどお伝えしたように「車重の増加」「タイヤの偏磨耗」がタイヤに負担をかけてる要因とお伝えしましたが、

「車重の増加」に対しては、トレッド剛性の高いラジアルタイヤを選ぶ事。

「タイヤの偏磨耗」に対しては、サイドウォール剛性の高いタイヤを選ぶ事。

この2つに注目してタイヤを選ぶ事です。

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さあ、本題のミニバンおすすめタイヤを次の項目で紹介します。

ミニバンにおすすめ お手頃価格「ミニバン・準ミニバン専用タイヤ10選」

先ほどお伝えした2つの基準を満たしたお手頃価格のタイヤを紹介します。

国内タイヤメーカー、アジアンタイヤメーカーより選抜した10銘柄を紹介します。

ATR Corsa 2233

インドネシアのタイヤブランドCORSA(コルサ)は、あのatrsportを展開するmasaが製造するタイヤです。

CORSA 2233(コルサ ニーニーサンサン)のトレッドパターンは、左右非対称となっており、ミニバン特有のロール対策にも配慮されています。

コーナーリングの際はタイヤの外側に荷重が掛かることからout側パターンに旋回性能と雨天走行性能を高めたトレッドデザインを採用し、in側では直進走行を意識した乗り心地向上のためのトレッドパターンを採用しています。

左右非対称タイヤは一般的に高性能タイヤに採用されるトレッドパターンであり、これはタイヤとしてのコンフォート性を高めるための導入と言えます。

背の高いミニバンにとっては左右非対称デザインは走行性能に恩恵を与えてくれる仕様となります。

ATR Corsa 2233 のサイズと価格 ※201907現在価格

Corsa 2233 16インチ
  • 185/55R16 83V    3,620円
  • 205/45R16.Z 83W   4,280円
  • 205/50R16.Z 91W XL  4,430円
  • 205/55R16.Z 94W XL  4,580円
  • 225/60R16 102V XL  5,140円
Corsa 2233 17インチ
  • 215/55R17.Z 98W XL 4,020円
  • 215/45R17.Z 91W XL 4,080円
  • 215/50R17.Z 95W XL 4,120円
  • 205/50R17.Z 93W XL 4,180円
  • 235/45R17.Z 97W XL 4,420円
  • 225/50R17.Z 98W XL 4,630円
  • 245/45R17.Z 99W XL 5,740円
Corsa 2233 18インチ
  • 225/40R18.Z 92W XL 4,180円
  • 245/40R18.Z 97W XL 4,980円
  • 265/35R18.Z 97W XL 7,160
Corsa 2233 19インチ
  • 225/35R19.Z 88W XL 4,680円
  • 235/35R19.Z 91W XL 5,140円
  • 265/30R19.Z 93W XL 6,650円
Corsa 2233 20インチ
  • 225/30R20.Z 85W XL 4,730円
  • 235/30R20.Z 88W XL 6,750円

ATR Corsa 2233 装着者の口コミ

エスティマに装着。装着後1年経過後の評価をします。

現在7000km走行後ですが、ドライ・ウェット共に満足。

高速道路も一般道も法定速度遵守の私には全く問題ないレベルです。

乗り心地や燃費性に関しても、以前装着していたBSプレイズと比較しても遜色ないレベル。

ハイパフォーマンス以外のタイヤであれば、国産もアジアンタイヤも大きな差は感じません。

進路変更の車体のロールは若干感じますが、そこはアクセルコントロールで抑えることができるレベルなので、自身の走行環境には悪影響はありませんね。

デメリットももちろんあって、静粛性のレベルが国産と比較するといまいちな結果。

コンパウンドが脆いのか、摩耗スピードも少し早いようです。

ですが、タイヤの価格を考えたとしても、コストパフォーマンスは高いタイヤと言えますね。

オデッセイローダウンカスタムを趣味にしてます。

キャンバーついてタイヤハウスから若干はみ出してる状態ですが、国産タイヤではありえなかった異常な偏摩耗が原因でバーストしてしまいました。

2233自体が推奨するタイヤの取り付けではないので、しょうがない面もありますが、カスタム車両の日常使いで考えると、少し割高であってもnankangやatrを選んだ方が、タイヤ寿命も長そうです。

アジアンタイヤの性能レベルも随分上がったようですので、少しづつ試してみたいと思います。

ブリヂストン Ecopia EP150

Ecopia EP150は日産セレナの純正装着タイヤとして採用。ミニバン特有の走行性能を受け止めることのできる、ブリヂストンの低燃費性能タイヤです。

特に注目すべきは、スタンダードタイヤにも関わらず、ブリヂストンの材料技術であるナノプロテックを採用することで、摩擦係数を抑えた環境にも配慮されています。

ETRTOスタンダード規格に準じており、タイヤとしての基本的なパフォーマンスは完備、国内ブランドで購入費用を抑えたい方にはおすすめの「準ミニバン専用タイヤ」と言えるでしょう。

ブリヂストン Ecopia EP150のサイズと価格 ※201907現在価格

Ecopia EP150   12インチ
  • 155/80R12 77S  3,010円
Ecopia EP150   13インチ
  • 165/70R13 79S  3,720円
  • 165/80R13 83S  3,620円
  • 175/70R13 82H  4,230円
  • 175/70R13 82S  4,230円
Ecopia EP150   14インチ
  • 185/65R14 86H  5,790円
  • 185/70R14 88H  5,390円
  • 185/80R14 91S  5,290円
  • 195/65R14 89H  6,150円
  • 195/70R14 91H  5,490円
Ecopia EP150   15インチ
  • 175/65R15 84H  6,400円
  • 185/60R15 84H  7,880円
  • 185/65R15 88H  5,590円
  • 195/65R15 91H  5,940円
  • 205/65R15 94H  7,480円
  • 205/70R15 96H  8,060円
Ecopia EP150   16インチ
  • 195/60R16 89H       8,920円
  • 195/55R16 87V       9,220円
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ブリヂストン Ecopia EP150 装着者の口コミ

奥さんのノアに装着。

奥さんの国内ブランドに対する信頼度が高く、今回も国内メーカーから選ぶことに。

純国産タイヤとなると、タイヤ価格も割高な傾向があったため、海外生産の逆輸入ブリヂストンecopiaをチョイス。

奥さんもよくわかってないようで、ブリヂストンの響きに満足しており、それだけでも交換した甲斐がありました。

基本的に奥さんが運転するので、その運転スタイルからすると燃費や静粛性車体安定性は優れており、何ら不満はないようです。

ブリヂストンの逆輸入タイヤは価格的にもお得になっており、私の愛車であるdc2には逆輸入のs001を装着してますが、国内品と比較するとかなり割安で装着できるのでおすすめですね。

タイヤ交換後初めての高速道路を体験してきましたが、その日は生憎の雨模様。

ウェット性能はそれなりだろうと勝手に想像してましたが、高速巡航時も安定してましたし、車内の騒音など気になることもありませんでした。

ブリヂストン REGNO GRVⅡ

REGNO GRVIIは、ミニバンの良点である大きな居住空間での静かさに注力。これを実現したのが、各種ノイズを抑えるための技術「サイレントテクノロジー」。

トレッドパターンより発するノイズや、道路と接することで発するロードノイズなどを打ち消すためにブリヂストンの技術が数多く採用されています。

また、高級タイヤに採用される左右非対称パターンになっており、それに加えタイヤのサイドウォール剛性を高める「レグノミニバン用サイドチューニング」の採用で、ミニバン特有のロールを抑え、コーナーリング時や強い横風、荒れた路面での挙動の変化を最少限に留めることで上質で安定した走行性能を実現。

価格は若干高めですが、全体的な走行性能を加味すると逆に割安ですし、この上質な乗り心地は一度装着して見ないと経験できない乗り心地でしょう。

ブリヂストン REGNO GRVⅡ のサイズと価格 ※201907現在価格

REGNO GRVII 15インチ
  • 95/65R15 91H   15,820円
  • 205/65R15 64H   17,420円
  • 215/65R15 96H   18,920円
REGNO GRVII 16インチ
  • 195/60R16 89H    18,520円
  • 205/55R16 91V    21,220円
  • 205/60R16 92H    19,720円
  • 205/65R16 95H    21,120円
  • 215/60R16 95H    20,820円
  • 215/65R16 98H    22,320円
REGNO GRVII 17インチ
  • 205/55R17 91V    24,720円
  • 215/45R17 91W XL   26,620円
  • 215/50R17 95V XL    25,020円
  • 215/55R17 94V       25,620円
  • 215/60R17 96H       22,520円
  • 225/50R17 98V XL     26,320円
  • 225/50R17 98V XL     25,540円
  • 225/55R17 97W       25,320円
  • 225/60R17 99H       23,520円
REGNO GRVII 18インチ
  • 215/50R18 92V      26,820円
  • 215/55R18 95V      26,820円
  • 225/45R18 95W XL   33,020円
  • 225/50R18 95V     28,220円
  • 225/55R18 98V       27,720円
  • 235/50R18 101V XL   29,320円
  • 235/60R18 103V     24,620円
  • 245/45R18 100W XL      37,020円
REGNO GRVII 19インチ
  • 25/45R19 96W XL   35,920円
  • 225/55R19 99V     29,220円
  • 245/40R19 98W XL    43,920円
  • 245/45R19 98W    39,820円
  • 255/50R19 103W    33,920円
REGNO GRVII 20インチ
  • 245/35R20 95W XL   57,020円
  • 245/40R20 95W     50,620円
  • 255/35R20 93W     58,420円
REGNO GRVⅡを安く買うならタイヤパンク保証のタイヤフッド

ブリヂストン REGNO GRVⅡ装着者の口コミ

さすがレグノブランド。アルファードの重い車重が嘘のように、走り出しの上質感がハンドルから伝わるような感覚。

良いタイヤの代名詞と言っても言い過ぎではない乗り味でした。

路面のギャップを跨いだ時の収まり方が落ち着いており、衝撃が以前のタイヤと比較しても随分和らいだ印象です。

ブリヂストンブランドなので若干タイヤ価格がお高めですが、この乗り心地にこの価格あり ではないでしょうか。

次回履き替える際にも候補として検討したいタイヤの1つです。

レグノ最高。めっちゃ満足です。

ミニバン専用タイヤを初めて装着しましたが、専用設計だけあって以前のタイヤと比較しても比べられないくらい快適になりました。

以前のタイヤは車高の関係上ふらつきを感じていましたが、レグノはふらつき感が低減されており、タイヤの後から車体がついてくる感じの間隔が短くなったような気がします。

ミシュランと迷ったのですが、ブリヂストンを選んで正解でしたね。

YOKOHAMA BLUE EARTH-RV02

BLUE EARTH-RV02はミニバンの特徴でもある「制動距離の長さ」「車体のふらつき」に着目し「低燃費+安全性能」にこだわったタイヤです。

「低燃費」にフォーカスすると単なる低燃費タイヤではない事実があり、それはウェットグレードの最高位「a」を取得。

先代のBLUE EARTH-RV01と比較しても12%の制動距離短縮を実現しました。

「安全性能」にフォーカスすると、重心の高いミニバンはタイヤの偏摩耗が発生しやすく、そのために走行性能や制動距離に悪影響を及ぼします。

その悪影響を最小限に留めるための技術として、センターリブをアーチ状にすることで、路面との接地面が均一になるようタイヤ設計を行なっています。

もちろん静粛性にも配慮しており、トレッド面にエッジ(切り込み)を施すことで、消音効果を高め車内のノイズを低減します。

「低燃費」「安全性能」「静粛性」と3拍子揃っており、ミニバン専用タイヤとしての価値は高次元にあるでしょう。

YOKOHAMA BLUE EARTH-RV02のサイズと価格 ※201907現在価格

BLUE EARTH-RV02 16インチ
  • 205/65R16 95H          12,100円
BLUE EARTH-RV02 17インチ
  • 215/45R17 91W XL    14,120円
  • 225/55R17 97W       15,130円
  • 225/60R17 99H        13,110円
  • 225/65R17 106V XL        13,490円
  • 235/55R17 103W XL       14,120円
BLUE EARTH-RV02 18インチ
  • 215/55R18 99V XL    14,990円
  • 235/55R18 100V     16,140円
  • 235/60R18 103W      16,650円
BLUE EARTH-RV02 19インチ
  • 225/55R19 99V      18,160円
BLUE EARTH-RV02 20インチ
  • 245/40R20 99W XL    24,490円
BLUE EARTH-RV02を安く買うならタイヤパンク保証のタイヤフッド

YOKOHAMA BLUE EARTH-RV02 装着者の口コミ

当方エスクァイア乗りのex2です。

まずは悪い点として、安定感が感じられずグリップ感覚が感じにくかったです。

あくまでもミニバン専用として、静粛性やふらつきを抑えるためのタイヤってのが今商品の強みなので、あまり悪い点とは言いにくいかもしれません。

逆に良い点としては、路面ギャップの穏やかさだったり、ハンドルを左右に降った時の路面追従性が高く、ミニバン専用だけあって特有のふらつき感を低減していますね。

静粛性も満点とはいかないにしても80点以上は超えてるのではないでしょうか。

国内メーカータイヤの中でも1本1万円を切る価格で交換できたので、コスパに関してもほどほど満足しています。

走行性能に余りこだわりがない方、余りロードノイズが気にならない方であれば、十分期待に答えてくれるタイヤではないでしょうか。

タイヤの発売時期が比較的最近のわりに購入価格がお手頃な点は、家計に厳しい我が家には大変ありがたいです。

綺麗な路面を走行するときはかなり静かでびっくりするほどです。

価格面からするととてもお得なタイヤと言えるでしょう。

路面が悪い場合はしっかりノイズが響きますが、騒音程煩くなく許容範囲内と言ったところでしょうか。

走る、曲がる、止まるのバランスが良く、これまた価格からするとしっかり開発されている印象を受けます。

ワンボックス専用タイヤだけあって、総合力は高いと評価します。

HIFLY HF201

HF201(エイチエフ ニイマルイチ)は、HIFLYNOコンフォートタイヤ。「静粛」「快適」「耐摩耗」「燃費」と、ミニバンにバランスの良い性能設計を施してます。

例えば「静粛」に関しては、ロードノイズを抑えるトレッドパターンデザインの採用と、タイヤのスキール音を低減するためにショルダー部の強化を実施。

結果として、室内空間の快適さを向上。

転がり抵抗や耐久性にも配慮して設計されていますので、快適なドライビングだけでなく、環境にも優しいコンフォートタイヤです。

ミニバンは車高が高いため車内に振動が伝わりやすい形状ですが、タイヤ内部の断面形状の見直しで、走行時の不快な振動を吸収することで乗り心地の良いフィーリングを獲得。

また、コンパウンドにはシリカを多く配合しており、結果として転がり抵抗を低減し燃費向上に一役買っています。

ミニバン専用タイヤと比較すると性能面で若干見劣りする面もありますが、タイヤの基本を満たした水準で低価格なのは大きな魅力の1つではではないでしょうか。

HIFLY HF201のサイズと価格 ※201907現在価格

HIFLY HF201 12インチ
  • 145/70R12 69T  1,510円
  • 145/80R12 74T  1,680円
  • 155/70R12 73T  1,870円
  • 155/80R12 77T  2,190円
  • 165/70R12 77T  2,240円
HIFLY HF201 13インチ
  • 135/80R13 70T  2,090円
  • 145/70R13 71T  2,500円
  • 155/65R13 73T  1,640円
  • 155/70R13 75T  1,810円
  • 155/80R13 79T  1,890円
  • 165/60R13 73T  2,610円
  • 165/65R13 77T  2,010円
  • 165/70R13 79T  2,190円
  • 165/80R13 83T  2,190円
  • 175/60R13 77H  2,520円
  • 175/70R13 82T  2,110円
  • 185/60R13 80H  2,660円
HIFLY HF201 14インチ
  • 155/65R14 75T  1,700円
  • 165/55R14 72H  1,920円
  • 165/60R14 75H  2,410円
  • 165/65R14 79T  2,310円
  • 165/70R14 81T  2,080円
  • 175/65R14 82T  2,200円
  • 175/70R14 84T  2,150円
  • 175/80R14 88T  3,540円
  • 185/55R14 80H  3,260円
  • 185/60R14 82H  2,330円
  • 185/65R14 86H  2,590円
  • 185/70R14 88H  2,720円
  • 195/60R14 86H  3,150円
  • 195/70R14 91H  3,440円
  • 205/60R14 88H  3,770円
  • 205/70R14 95H  4,110円
HIFLY HF201 15インチ
  • 145/65R15 72T  3,130円
  • 165/60R15 77H  3,400円
  • 165/65R15 81T  2,730円
  • 175/55R15 77T  3,580円
  • 175/60R15 81H  3,100円
  • 185/55R15 82V  3,070円
  • 185/60R15 84H  2,780円
  • 185/65R15 88H  3,020円
  • 195/55R15 85V  3,070円
  • 195/60R15 88V  3,290円
  • 195/65R15 91V  3,070円
  • 205/60R15 91V  2,990円
  • 205/65R15 94V  3,490円
  • 205/70R15 96H  3,990円
  • 215/60R15 94H  4,640円
  • 215/65R15 96H  3,730円
  • 215/70R15 98H  3,690円
  • 225/70R15 100H  5,370円
HIFLY HF201 16インチ
  • 195/60R16 89H  4,490円
  • 205/50R16 87V  3,260円
  • 205/55R16 91V  4,750円
  • 205/60R16 92V  3,620円
  • 205/65R16 95H  3,840円
  • 215/60R16 95V  3,990円
  • 215/65R16 98H  3,990円
  • 225/60R16 98H  4,010円

HIFLY HF201 装着者の口コミ

アルファードに装着。タイヤ剛性に不足を感じてます。

アルファードの車重の重さが影響してると思いますが、旋回中はタイヤよりも車体が外にはみ出てる感があります。

そしてロードノイズも大きい。

でも、タイヤ価格に大満足。

サイドウォールの柔らかさに愛車エルグランドが耐えてくれるのか心配でしたが、前タイヤのtoyoと比較するとすこぶる良い感じー。

変わった挙動もなく、静音性もまずまず。価格と性能のバランスが良いタイヤではないでしょうか。

装着後5000kmしか走行してませんので、耐久性の評価はわからず。

NANKANG AS-1

AS-1は、ウェットグリップと旋回性能に注力したコンフォートタイヤです。

高性能タイヤの代名詞でもある、左右非対称パターンを採用しており、車体のロールや偏摩耗を抑えるタイヤ設計となっており、

スポーティーな走りにも耐えうる走行性能を持ちながらも、省燃費、静音性、耐摩耗性にも優れており、ミニバンでもスポーティーさを忘れてないユーザーにはおすすめのタイヤと言えるでしょう。

アジアンタイヤの中では少し割高ではありますが、nankangはアジアンタイヤの中でも高性能タイヤを多くリリースしてるため、初めてのアジアンタイヤ導入ならば、選択肢としては間違いないと言えるでしょう。

NANKANG AS-1のサイズと価格 ※201907現在価格

NANKANG AS-1 15インチ
  • 135/70R15 70T   5,750円
  • 145/65R15 72V   3,770円
  • 155/60R15 74V   4,260円
  • 165/45R15 72V XL  3,770円
  • 165/55R15 75V   3,020円
  • 165/65R15 81T   3,570円
  • 175/55R15 77V   4,360円
  • 175/60R15 81H   3,870円
  • 195/55R15 85V   4,390円
  • 195/60R15 88H   4,760円
  • 205/65R15 95H   4,890円
NANKANG AS-1 16インチ
  • 165/50R16 75V   4,110円
  • 185/60R16 90H XL  5,650円
  • 195/55R16 87V   5,340円
  • 195/60R16 89H   4,890円
  • 205/55R16 91V   5,990円
  • 205/65R16 95H   6,780円
  • 215/65R16 98H   7,570円
NANKANG AS-1 17インチ
  • 165/45R17 75V XL   5,750円
  • 195/40R17 81H XL   5,350円
  • 195/45R17 85H XL   7,230円
  • 205/55R17 91V    6,640円
  • 215/45R17 91V XL   5,110円
  • 215/50R17 91V    6,040円
  • 215/55R17 94V    5,990円
  • 215/60R17 96H    6,590円
  • 225/45R17.Z 94W XL  5,990円
  • 225/50R17 94V    6,540円
  • 225/55R17 101V XL  6,290円
  • 235/50R17 96V    7,580円
NANKANG AS-1 18インチ
  • 165/35R18 82V XL  6,240円
  • 205/35R18 81H XL  6,540円
  • 205/40R18 86H XL  6,340円
  • 215/40R18 89H XL  7,080円
  • 215/45R18 93H XL  6,850円

NANKANG AS-1 装着者の口コミ

装着後走り出した時点で、アジアンタイヤも悪くないなって感じたところです。

少しノイズが気になりますが、転がりが良く燃費に好影響を与えてくれそうな予感。

コスパ最高なので、他のアジアンタイヤも視野に入れ、次回のタイヤ選びも楽しもうと思います。

・第一印象、うるさい。

・数日経過後、気にならない。(慣れた)

・乗り心地、普通。

・ライフ、短そう。

・値段、最高。

NANKANG  NS-2

nankangタイヤのフラッグシップスポーツタイヤであるNS-2(エヌエスツー)は、ドライ&ウェット性能が高く、運動性能の機敏、旋回時の反応が高次元で実現したタイヤです。

スポーツタイヤとはいえ、走行時の快適性にも優れており、運動性能と快適性がバランス良くミックスされたタイヤと言えます。

ただし静粛性に関してはスポーツタイヤの中では良いと言うだけで、過度な期待するとがっかりするかもしれません。

静粛性を優先されるミニバンオーナーにはあまりおすすめできないかもしれません。

NANKANG  NS-2のサイズと価格 ※201907現在価格

NANKANG  NS-2 15インチ
  • 165/50R15 72V   3,020円
  • 185/45R15 75V   4,950円
  • 185/55R15 82V   4,310円
  • 195/45R15 78V   5,450円
  • 195/50R15 82V   4,100円
  • 195/55R15 85V   4,390円
  • 205/50R15 86V   4,990円
  • 205/55R15 88V   4,560円
NANKANG  NS-2 16インチ
  • 165/40R16 73V XL    4,860円
  • 165/45R16 74V XL    4,550円
  • 195/45R16 84V XL    4,560円
  • 195/50R16 84V       4,900円
  • 205/40R16 83V XL    5,600円
  • 205/45R16 87V XL    4,950円
  • 205/50R16 87V       5,050円
  • 205/55R16 91V       5,490円
  • 215/40R16.Z 86W XL    5,650円
  • 215/55R16 93V      5,750円
  • 225/50R16 92V      6,040円
  • 225/55R16 95V      6,540円
NANKANG  NS-2 17インチ
  • 165/35R17 75V XL   4,560円
  • 165/40R17 75V XL   4,500円
  • 185/35R17 82V XL   4,940円
  • 205/40R17 84V XL   5,200円
  • 205/45R17 88V XL   5,000円
  • 205/50R17 93V XL   5,300円
  • 215/40R17 87V XL   5,600円
  • 215/45R17 91V XL   4,600円
  • 215/50R17 91V      6,040円
  • 225/45R17 94V XL   5,660円

NANKANG  NS-2装着者の口コミ

NS-2を装着してから1ヶ月経ちましたが、他のレビューのような不快なノイズは感じませんでした。

年間走行距離が30000kmを超す私にとっては、コスパの高いタイヤです。

ちなみに商用車のnv200です。

MINERVA  EMI ZERO HP

EMI ZERO HPは、左右非対称のデザインを採用しており、タイヤ偏摩耗を抑えるパターンデザイン。

ミニバン特有のロール(ふらつき)を抑えることで、安定した走行性能を有します。

また、トレッド中央の縦溝が、ウェット時の排水性を強化すると同時に、静粛性を抑えることを実現。

基本的な性能を持ちながらも、ミニバンのような車高の高い車でも安定した走行が可能なハイパフォーマンスタイヤです。

MINERVA  EMI ZERO HPのサイズと価格 ※201907現在価格

MINERVA  EMI ZERO HP 14インチ
  • 65/60R14 75H     2,820円
  • 165/65R14 79T    2,720円
  • 175/60R14 79H    2,880円
  • 175/65R14 82T    2,670円
  • 175/70R14 84T    2,610円
  • 175/80R14 88T    3,580円
  • 185/55R14 80H    3,600円
  • 185/65R14 86T    2,810円
  • 185/70R14 88T    2,880円
  • 195/65R14 89H    3,320円
MINERVA  EMI ZERO HP 15インチ
  • 175/60R15 81V    3,630円
  • 175/65R15 84T    2,810円
  • 185/55R15 82H    3,100円
  • 185/60R15 84H    3,510円
  • 195/55R15 85H    3,630円
  • 195/60R15 88H    3,120円
  • 195/65R15 91T    3,320円
  • 195/70R15 97T XL   4,330円
  • 205/55R15 88V    4,320円
  • 205/65R15 94H    4,010円
  • 205/70R15 96H    4,230円
  • 215/65R15 100H XL   4,430円
  • 225/60R15 96V    4,210円
MINERVA  EMI ZERO HP 16インチ
  • 205/55R16 91H    4,270円
  • 205/60R16 92H    4,040円
  • 215/60R16 99V XL    4,590円
  • 215/65R16 98H    5,090円
  • 225/60R16 102V XL  5,140円
MINERVA  EMI ZERO HP 17インチ
  • 205/40R17 84W XL    3,880円

MINERVA  EMI ZERO HP 装着者の口コミ

シエンタに乗ってます。

コスパ最高レベルのタイヤですね。

法定速度での運転レベルであれば全く問題ないと思います。

このタイヤの特徴としてサイドウォールが硬いせいか、コーナーリングでの踏ん張りが強く、スポーティーな走りが楽しめます。

踏ん張りが強いってことは、ハイルーフ車特有のロール低減にも繋がりますし、安定した走りを楽しめます。

ROADSTONE CP672

CP672は、韓国のネクセンタイヤのセカンドラインロードストーンが開発したタイヤです。

静音性、乗り心地、デザインに力を注いだ高性能コンフォートタイヤです。

装着ユーザーの評価が高く、特に耐久性が優れており、年間走行距離が伸びる方にはコストパフォーマンスの高いタイヤと言えます。

乗用車にも向いてますが、商用バンなどにも装着してもらいたい、ロングライフタイヤの最有力候補です。

ROADSTONE CP672のサイズと価格 ※201907現在価格

ROADSTONE CP672 15インチ
  • 185/60R15 84H   3,870円
  • 185/65R15 88H   3,880円
  • 195/55R15 85V   4,330円
  • 195/60R15 88H   4,210円
  • 195/65R15 91H   3,710円
  • 205/60R15 91H   4,550円
  • 205/65R15 94H   4,050円
  • 215/60R15 94H   5,230円
  • 215/65R15 96H   4,550円
ROADSTONE CP672 16インチ
  • 195/55R16 87V    5,270円
  • 205/45R16 87H XL  4,990円
  • 205/50R16 87V    4,990円
  • 205/55R16 91V    5,480円
  • 205/60R16 92H    5,890円
  • 205/65R16 95H    5,600円
  • 215/55R16 93V    5,660円
  • 215/60R16 95H    6,150円
  • 215/65R16 98H    6,710円
  • 225/60R16 98H    6,450円
  • 225/65R16 99H    7,100円
  • 235/60R16 100H    6,770円
ROADSTONE CP672 17インチ
  • 205/50R17 90V XL   5,930円
  • 215/40R17 87H XL   6,210円
  • 215/45R17 91H XL   5,480円
  • 215/50R17 91V     5,990円
  • 215/55R17 94V     6,370円
  • 215/60R17 96H     6,540円
  • 225/45R17 94V XL   5,850円
  • 225/50R17 94V     6,540円
  • 225/55R17 97H     6,710円
  • 225/60R17 98H     6,990円

ROADSTONE を安く買うならタイヤパンク保証のタイヤフッド

ROADSTONE CP672 装着者の口コミ

ハイエースに3回目の装着。

タイヤの寿命が長く、価格と走行性能や快適性のバランスが良いですね。

現場の移動が多く、多い時で月に1万キロ走行することもあり、寿命の長さはタイヤ選びの第一条件にもなっています。

私は満点をつけるタイヤ。次回もCP672で決まりです。

MAXTREK  MAXIMUS M1

MAXIMUS M1は、ミニバンのロールや偏摩耗を抑える、左右非対称パターンを採用。

程よいグリップ力と排水性を持つことから、ドライ&ウェット路面での走行安定性が高く、それに加え快適さの象徴である、静音性や乗り心地にも高評価をつけられるタイヤです。

走る、曲がる、止まるを、しっかりと体感できるタイヤの性能には、価格以上の価値があると言っても良いでしょう。

1つ気になる点をあげるのであれば、ウェット時の走りだしが滑りやすいことでしょうか。

ウェット走行時には、高い排水性が安定したグリップ力を発揮しますが、出だしの評価は今ひとつ。

法定速度でのドライブや、急発進しない方にはおすすめできるタイヤでしょう。

MAXTREK  MAXIMUS M1のサイズと価格 ※201907現在価格

MAXTREK  MAXIMUS M1 15インチ
  • 175/55R15 77H  3,560円
  • 175/60R15 81H  3,010円
  • 175/65R15 84H  2,560円
  • 185/55R15 82V  2,530円
  • 185/60R15 84H  2,380円
  • 95/50R15 82V    2,520円
  • 205/60R15 91H  2,970円
  • 205/65R15 94H  3,100円
MAXTREK  MAXIMUS M1 16インチ
  • 185/55R16 83H    3,520円
  • 195/55R16 87V    2,980円
  • 195/60R16 89H    4,440円
  • 205/50R16 87V    3,220円
  • 205/55R16 94V XL    3,570円
  • 205/60R16 92H    2,910円
  • 205/65R16 95H    3,770円
  • 215/55R16 97V XL    3,820円
  • 225/55R16 99V XL    4,090円
  • 225/60R16 98H    4,130円
MAXTREK  MAXIMUS M1 17インチ
  • 205/40R17.Z 84W XL       3,010円
  • 205/50R17 93V XL     3,590円
  • 215/40R17.Z 87W XL      3,320円
  • 215/45R17.Z 91W XL      3,670円
  • 215/50R17 95V XL     3,700円
  • 215/55R17 98V XL     3,720円
  • 215/60R17 96H          5,640円
  • 225/45R17.Z 94W XL      3,620円
  • 225/50R17.Z 98W XL      4,230円
  • 225/55R17 101V XL       4,270円
  • 225/60R17 99V         5,640円

MAXTREK  MAXIMUS M1 装着者の口コミ

車の基本、走る、曲がる、止まるに忠実なタイヤ。

環境が高速道路でも同じ。

コスパ抜群で満足してますが、雨の日のグリップ力が弱く、走り出しの時にたまに空回りすることがあります。

高齢者には運転させたくないタイヤかもしれません。

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