PINSO アジアンタイヤメーカー タイヤ

Pinso(ピンソ)タイヤの評判・口コミは?格安通販するならオートウェイがおすすめ。

投稿日:2018年7月9日 更新日:

管理人
Pinso(ピンソ)を装着した方の購入レビューや口コミを調べました。

いい評価や悪い評価など様々な口コミがありましたので、少しだけまとめてみました。

Pinso(ピンソ)タイヤのユーザー口コミ評判と評価レビュー

Pinso Tyres(ピンソ) K-SPEEDのレビュー

ブリヂストンポテンザRE050Aからの履き替えました。

ポテンザRE050Aと比較すると絶対的性能は正直落ちますが、ポテンザRE050Aが100点ならばK-SPEEDは70点くらいでしょうか。

タイヤ価格の割に性能値が高く、全体的なバランスが保たれた優良タイヤです。

装着から1年走行しましたが、フロントタイヤ溝残りが2.3mmと想像以上に耐摩耗性が高いのと、ノイズの少なさや駆動力に関してはとても優秀です。

まだまだ全開走行はありませんが、タイヤとしても限界値が高い予感がします。

ドライグリップには満足してますが、ウェットグリップはイマイチです。

なんて評価をしてますが、買いか買いじゃないかと言われたら買いのタイヤです。

K-SPEEDはアジアンタイヤの中でも性能評価はかなり高いと思います。

少なからず以前装着していたクムホタイヤよりは断然高評価です。

タイヤ扁平も40と比較的低扁平タイヤにも関わらず、静音性や快適性は犠牲にしてません。

ドライグリップは満足いくレベルにあり、私のドライビングスキルであれば十分なパフォーマンスを発揮してくれます。

価格は安いのにこの性能って、国産タイヤを始めメジャータイヤメーカーは何してるんでしょうか?

インドネシアの人件費が安いことや、タイヤ生産国=ゴムの原産地という地理的メリットが高いにしても格安すぎるタイヤですね。

Pinso Tyres(ピンソ) PS-91のレビュー

この価格でこの性能文句なしです。PS-91がスポーツタイヤの位置付けなので、静粛性に関してはこんなものかと割り切れるレベルにあります。

何と言ってもトレッドデザインがスポーツタイヤそのものですので、見た目重視でタイヤ交換するにしても車種によってはどハマりするでしょうし、見た目に負けない性能レベルにあるタイヤですので、走行してても不満はないと思います。

以前装着してたタイヤがダンロップディレッツァDZ102でしたが、PS-91と比較すると圧倒的な価格差に驚き、価格が安いくせに性能値が高いことにもっと驚きました。

タイヤのコンパウンドは柔めで、ハードグリップを求めれるタイヤではないとは思いますが、街乗り走行メインの私からすれば十分なタイヤと評価できます。

タイヤの納品状態に関しては、タイヤのバリも残ってる状態で見た目に美しくない状態でしたが、性能にフォーカスすると見た目なんて後回しになるわけで、バリも自分で取り除いたので問題はありません。

ですが、この点をしっかりと管理することで、タイヤブランドとして次のステージに進むんではないでしょうか。

もしおすすめタイヤを教えて欲しいと相談があれば、アジアンタイヤ代表としておすすめしたいタイヤですね。

エルグランドに装着しています。実は今回で4回めのリピートタイヤです。

私には十分すぎるほど満足させてくれるPS-91は、格安なのにスポーティーな雰囲気を出してくれる点と、それに負けてないタイヤ性能に強く感心しています。

ですが、走行距離が伸びてくるとロードノイズが目立つ様になりますが、タイヤ価格を考えると文句言えない程度ですし、このノイズをタイヤ交換の目安としています。

それでも1本単価を考えると十分なコストパフォーマンスです。

スバルBRZ乗りです。

アジアンタイヤの価格に惹かれてたくさん動画やブログを見て購入した初めてのアジアンタイヤがPS-91でした。

グリップ感覚が僕にはあってるようで、以前装着してたスニーカーに比べるとスムーズな旋回や立ち上がりが楽しめます。

ただグリップの良さが仇となり耐久性がイマイチですね。

この価格でロングライフを達成することができるのであれば最強のコスパタイヤの称号が与えられるのではないでしょうか。

管理人
コストパフォーマンスが高いのがPINSOタイヤの特徴と言えそうですね。

価格の割にはグリップ力も期待できそうですが、いかんせん耐久性はイマイチな感じは否定できません。

通常の足として装着、ドリケツタイヤとして装着する活用方法なら、コスパ的にもパフォーマンスにしても満足できるタイヤとなるのではないでしょうか?

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Pinso(ピンソ)タイヤの特徴は?

Pinso(ピンソ)は、インドネシアで製造されるタイヤブランドです。

同じインドネシアのATRと同じ傘下に付く兄弟ブランドで、その創業は1978年と20年以上の歴史を持つタイヤメーカーでもあります。

アジアエリアをメインマーケットとしたPINSOタイヤは、2007年末から日本国内にも流通しており国内販売から10年以上経過するアジアンタイヤの一つです。

ドリフト競技者に人気が高く、車関係の媒体でも多く紹介されており、その人気の高さが徐々に上がってきてる勢いのあるタイヤメーカーです。

Pinso PS-91はのライバルタイヤはATR SPORT??

ピンソタイヤの兄弟ブランドであるATRもスポーツ色が強いタイヤブランドで、特に人気のあるATRSPORTはドリフト競技では認知度の高いタイヤです。

ですが近年PINSOタイヤの品質向上により、ATRSPORTと人気を二分するほどまでに成長し、アジアンドリフトタイヤの中でも人気が高まってきたのがPS-91です。

その理由として、性能は同程度にありながらも価格面においてPS-91が有利であるということ。また、ATRSPORTと同じサイズ(225/40/18)のタイヤサイズでオートウェイの価格を調べると、

  • ATRSPORT(225/40/18)¥5300
  • PS-91(225/40/18)¥4040

と、¥1260円の価格差があります。※20180709時点

これが4本になると¥5040となり、ドリフト愛好家からすればガソリン代や交通費が浮くほどの価格となり、財布に優しいタイヤとして人気を高めています。

口コミレビューにもあるようにグリップ力や静音性などにも配慮して開発されたタイヤだけに、通常使いでも十分な性能を発揮できる点も高評価の一因となってるようです。

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Pinso(ピンソ)タイヤのライバルタイヤは?

Pinso(ピンソ)タイヤと同じアジアンタイヤといえば、RADER(レーダー)NANKANG(ナンカン)ATR(エーティーアール)などが同じカテゴリーとなります。

特にATRは同じインドネシアのタイヤブランドとして日本国内では認知度を高めてきてます。

このメーカーの口コミや評価レビューをまとめましたので、気になるあなた!ぜひ一読下さい。

Pinso(ピンソ)はどこで購入できるの?量販店?ネット通販?

Pinso(ピンソ)を購入する方法はたくさんあります。もちろん量販店でも購入可能ですが、ここでは格安で購入できるネット通販販売店を紹介します。

・楽天
・ヤフーショッピング
オートウェイ(国内代理店)←おすすめ

この3つが代表的な購入先です。オートウェイはPinso(ピンソ)の正規販売店でもありますし、タイヤピット取り付け交換サービスも行ってます。

自宅近くの整備工場が簡単に検索でき、購入タイヤを組み込み店舗に直送できるので時間の節約にもつながりますし、量販店より安く手軽にタイヤ交換できるって事が魅力的でした。

また最安価格のラインナップが多く、Pinso(ピンソ)とのホイールセット購入となれば、トータルで費用は押さえられます。購入の際は安心できるオートウェイをおすすめします。

ちなみに、管理人が最大46000円安くタイヤを購入することができたタイヤ購入体験談の記事や会員登録の詳しい解説ページがありますので、気になる方は一度ご覧になってください、きっと貴方のお役に立つはずです。

オートウェイのタイヤ通販利用者の口コミ評価と、オススメできる理由を大公開。

タイヤ交換の時期が迫ってきた貴方。 このホームページに訪問頂いたってことはタイヤ交換に悩まれてるのでは無いでしょうか? 特にすり減ったタイヤで走行すると、走行性能が低下し、曲がらない、止まらない、滑り ...

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Pinso(ピンソ)タイヤの通販ラインナップ

Pinso Tyres(ピンソ) K-SPEED

Pinso(ピンソ)は、タイヤ性能と価格のバランスがユーザーに支持されるインドネシアのタイヤブランド。ドリフト愛好家から街乗りまで幅広い対応力を持つ人気のアジアンタイヤです。

そのラインナップのK-Speed(ケースピード)は、高いグリップ力を実現したスポーツタイヤです。本格的なサーキット走行にも程々に対応できる品質と、気持ちを高めてくれるトレッドデザインが印象的なタイヤです。

K-Speedの格安通販ページはこちらをクリック

Pinso Tyres(ピンソ) PS-91

Pinso(ピンソ)は、タイヤ性能と価格のバランスがユーザーに支持されるインドネシアのタイヤブランド。ドリフト愛好家から街乗りまで幅広い対応力を持つ人気のアジアンタイヤです。

そのラインナップPS-91(ピーエス キューイチ)は、PINSOタイヤの中でも特にスポーツに振ったタイヤです。特にグリップ力はドライ・ウェット共に優れたパフォーマンスを発揮し、ワインディング走行やスポーティーな走りにマッチ。

ストリートで攻撃的な雰囲気を大切にするユーザーは、履き替えて満足できるタイヤと言えます。

PS-91(ピーエス キューイチ)走行動画です!

PS-91の格安通販ページはこちらをクリック

Pinso(ピンソ)のインスタグラム投稿

タイヤの溝がないよぉーー!PinsoTyresのps91取り扱いしてるタイヤ屋さんないかなー。ずっとヨコハマタイヤでこだわってきましたが、本当にいいなーと思ったタイヤがピンソタイヤ!どこ行っても取り扱いがない…峠走っても食いつくし、街乗りでも18インチの割に静か!ヨコハマのSdriveなんか履こうもんなら、パターンノイズで不快感しかない(T . T)グリップ性能とか品質はエスドラがいいんやろけど、実用的なタイヤじゃないね! サイズは215/35/ZR18 84Wです! #Pinso #pinsotyres #ps91 #ピンソタイヤ #タイヤ屋 #タイヤ #タイヤ屋さん探してます #大阪 #北部 #高槻 らへんがいい

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